CodeWeavers、だめだ、この会社早くなんとかしないとw
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既にご存知の方も多いと思いますが、CodeWeaversがCrossOverのフルバージョンを28日(現地時間)限定で無償頒布しています。
28日に始まったCrossOverの無償頒布は、当初、トライアル板にCodeWeaversから送られてくるシリアルナンバーを入力するとフルバージョンとして使用できるという方法で頒布されていましたが、28日のキャンペーン開始直後からウェブサーバー・メールサーバーともに高負荷状態に。急遽サーバーを増強した後も状況は改善されず完全にパンク状態。特にシリアルナンバーの送付を受けた後にユーザー情報を登録するサーバーがダウンしてしまったためアクティベートが完了できない状態になっていました。
CodeWeaversは登録期間を48時間に延長したものの状況は改善されず、ついに抜本的な状況の改善をはかるべく
アンロックされているフルバージョンを頒布。
という、おもいきった対応をとる事に。
ぼかぁね、CodeWeaversに一生ついていくよ。
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KDDIは10月21日、ソフトバンクモバイルがiPhone 3G向けに提供している「i.softbank.jp」アドレスのメールを11月14日より携帯端末からのメールとして受け付けると発表しました。
なお、ドコモも11月20日より「i.softbank.jp」を携帯端末からのメールとして受け付けるとしています。
これで、後はソフトバンクモバイルのカバー域が広がってくれれば言う事はないのですが……
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Appleに無断でMac互換機を販売していたとして、Appleに訴えられていた米サイスター社とAppleが法廷外で解決に達していたようです。解決内容は不明。
Mac互換機販売の米サイスター社、法定外紛争解決でアップルと合意 - technobahn
Appleは7月、サイスターをMac OSXのライセンス違反であるとして訴えており、それに対してサイスター側はAppleの手法は独占禁止法違反であるとして反対告訴を行っていました。
今回の法廷外紛争解決の内容は10月20日現在公にはされておらず、サイスターのウェブサイトではMac互換機が今でも販売されています。
Appleの今回の対応は気になるところですが、一体何があったのでしょうか。
まさか、PC/AT互換機向けMac OSXへの布石なのかしら……
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最近のこのブログの色とは異なりますが、半農農民として取り上げw
わたしは農業は廃業の予定ですが(*)、食料自給率の低さはやっぱり気になるところ。
農家や行政だけではなく、消費者の意識の変化もなければ食料自給率は改善しないでしょう。
とはいえ、本格的な食料困難にでもならなければたいていの人は食料自給率の低さを意識する事はないのでしょうが……
(*)
農業じゃ喰っていけねーw
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昨日新しいMacBookシリーズが発表になりましたが、もし購入するとするならどれを選択するか何とも悩ましいです。
MacBookは統合チップセットのGPUが高速になり、描画のレートを落とした3Dゲームくらいならヘッチャラな性能になった事もあり一番の狙いめ。
スノーレパードに移行した後はGPGPUもいかせそうだし。
でも、個人的にはFireWireがなくなったのが……わたしの手元にある外付けHDDはFireWireがほとんどだからなぁ……
PROはグラフィック関連を主な仕事にしている人はこれ一択。
ただ、GPU周りのドライバがアップデートされないと買い替えに躊躇してしまうレベルのモデルチェンジなのも事実。内蔵GPUと外付けGPUを並列処理できるようにドライバがアップデートされる事に期待。
AirはGPU、メインメモリ、SSD容量と中身はかなり更新。中身は以前のモデルからだいぶ変わってしまった。
処理能力は大幅にアップしたものの消費電力も増えてしまったのがちょっと残念。
でも、お金あるならもってっけー♪
デザイン言語が変更になり、中身が一新された新MacBookシリーズ。
低価格路線ではなくトータルでの高い性能を提供するというAppleの意思が見えたモデルチェンジとなったようですね。
早く実物みたいなぁ……(笑
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おとうさん、ついにiPhoneに手を出しましたか(笑
さて、お父さんもついに手に入れたiPhoneですが、現在ソフトバンクモバイルがiPhone向けに提供しているメールアドレス「i.softbank.jp」は他の携帯事業者からはPC用アドレスと同じ扱いになっています。そのため、他社携帯端末の初期設定では「i.softbank.jp」は受信できない場合が今まではありました。
しかし11月20日以降、ドコモでは「i.softbank.jp」アドレスから送られてくるメールもソフトバンクメールアドレスとして処理するようになるため、ドコモ携帯端末利用者は「i.softbank.jp」アドレスで送られてくるメールもソフトバンク端末からのメールと同じように受信する事が出来るようになります。
……ところで、Appleとドコモのあいだでの話し合いがまとまってきている……というようなうわさがちらほらと聞こえてきますが、果たして真相は如何に……。
追記:
おまけ
オチが……w
日本でも「ドコモで出たらiPhoneにする」って人いますものね^^;
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ついこの前まで「iPhone 3Gは日本では失敗だ!」という報道をしていた媒体が、ここのところ論調を変えてきている様子がうかがえるのですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
まあ、"Apple""iPod""iPhone"は今や「数字」を稼げる貴重なキーワードなので、マスコミの皆さんがセンセーショナルな記事を書いてしまうのもわからないではありませんが。
話は変わり、ハドソンですよ。奥さん!
東京ゲームショウ2008の開催を記念して、ハドソンがiPhoneゲーム三種類を今月12日まで無料公開中です。
無料公開されているのは"Aqua Forest""ネオサメガメ""Catch The Egg"。
おすすめは、ひとりで遊ぶならAqua、わいわい遊ぶなら卵。
さめがめは苦手なので、わたし……w
しかし、ハドソンはiPhoneでは元気だなぁ(笑
太っ腹すぎですよ、高橋名人!w
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iPhone/iPod touchでVoIP通話とインスタントメッセンジャーが利用できるようになる「fring」がAppStoreに登場しました。
VoIPはWi-Fi環境のみでの使用になりますが、fringを起動しているデバイス同士の通話だけでなく、SkypeやGoogle Talkなどとも通話が可能になります。
制限時間はお手元のiPhone/iPod touchの電池が切れるまで。
IMはWi-Fi、携帯電話通信網いずれでも使用が可能で、主要なIMはほぼ網羅しています。
これだけできて、アプリケーションは無料、基本料も無料。
Skypeなどと同じビジネスモデルですが、この先の展開が楽しみです。
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さて今回は……
世間様のさまざまな出来事を斜め上に見上げます。
ななうえ
1TBが7980円とか、SSDも安くなりましたとか、ネットブック売れまくりとか、光きましたとか、地デジもひかりとか、衛星でもブロードバンドとかっ!
オタクな事を適度に適当に緩くおはなし。
てげてげ
マクロスフロンティアテレビシリーズ終了!とか、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破』とか、黒タイツとかっ。
試聴はこちらから。
(PR)フィギュアでもみっくみく!
(PR)同人活動に使えるロイヤリティフリー素材を、あなたへ。
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と、いうのをつくろうかと。
NDAも改定になる事だし、iPhone向けゲームを制作している個人の情報交換の場にでもなればと。
行く行くはソースの共有まで出来ればと。
まあ、Podcastの更新すらままならない現状でどこまでできるかわかりませんが笑
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悪名高きiPhone SDKのNDA条項が一週間程度のうちに改訂される事になりました。
これで、正式リリースされているiPhone SDKに関しては守秘義務が解除される事になり、ネット上で情報のやり取りをする事や、iPhone SDK解説書籍を刊行する事が可能になりました。(*1)
iPhone SDKのNDA条項改定の流れは、かつてのMac OSX向けアプリの開発環境のNDA改訂の時と同じような流れですが、ジョブズにしてみれば予定通りの行動なのかも。
ところで、AppStoreでアプリを頒布する際はAppleと法務契約を結ばなくてはいけないのですが、ここでつまずいてしまっている人が大変多い模様です。
原因は世界各地に分散しているApple IDを管理しているデータベースサーバの非同期性にあるのですが、日本地域用のデータベースサーバは日本語を扱えるように設定されているのに、iPhoneアプリ開発者が登録する事になるアメリカ国内の汎世界地域用のサーバは2バイト文字を扱わない設定になっている事が混乱に拍車をかけています。(*2)
つまり、日本地域用のデータベースサーバに登録しているApple IDをそのまま開発用に利用したり(*3)、新規に開発者向けサイトから情報を登録する際に誤って日本語を使用した場合、情報が正確に登録されずに2バイト文字の部分がnullになってしまうのです。
そのままでは当然まずいのでAppleに修正依頼をするわけですが、同様の問題が世界中で起きているらしく関連部署はパンク状態。
8月に依頼した修正依頼やアプリの承認手続きが未だに滞っている事もあるという有様のようです(*4)。
そこで、ひとりの勇者がしびれを切らせて意を決してADCに電話で突撃。
以下にその顛末。
fladdict - 怒りのあまり米Appleに電凸してみた
大変参考になるので、同様の問題で悩んでいる人はぜひ一読を。(*5)
(*1)
βリリースについてはNDAが適用されますが、シードデペロッパーをのぞく一般の開発者はβリリースに触れる機会が(たぶん)ないので、事実上のNDA解除になります。
(*2)
2バイト文字を認めちゃうと、Apple本社の人にとっては意味不明の記号の羅列を眺める事になっちゃいますからね。
(*3)
わたしはこのパターンでした。メールのやり取りだけで解決できたのは幸運だった(英語判らんw)。
(*4)
アップルジャパンに問い合わせのメールを送ると、良くてたらい回し、最悪無視されてしまいます。まあ、Appleでもたらい回しに合いましたが。
英語は全くダメという方はiTunes k.k.にメールを。ADCに電話するよりも問題解決に時間がかかりますが、こちらなら日本語が使えます。
(*5)
>>450 超GJ!
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